Delphi で OpenCV を使って顔認識する

OpenCV というライブラリがあるらしい。Intel が公開してる?詳しくは調べてないのでよくしらない... 画像処理関連のライブラリらしい。

で、そのライブラリの中に顔認識をする関数がある。それが流行ってるとかなんとか。とりあえず Delphi で使ってみた。

 

OpenCV.zip をダウンロード

OpenCV をダウンロードして、各種DLLがあるフォルダにパスを通しておく必要があるのと、haarcascade_frontalface_alt.xml を読み込むのでローカルに置くかパスを通しておく必要がある。

Web カメラとかがついた PC でコンパイル実行するとカメラからキャプチャした画像に対して顔認識を行います。カメラの制御も OpenCV にある関数を使ってます。

元ネタはだいぶ前に Web からダウンロードしてあったサンプル。2つのサンプルを組み合わせて作りました。たぶん、「delphiopencv」「opencvdelphi」ってキーワードでググるとそれぞれ2つのサンプルソースがダウンロードできるハズ。

で、それらから必要な部分を取り出して作ったのが上記 ZIP ファイル。

ユニットにある DLL 名は cv110.dll など、OpenCV version 1.10 に対応させてあります。コレ叩き台にだれか OpenCV の Delphi 用のヘッダもう少し整備してくれないかなーとか思ったり。僕の方でも時間あれば OpenCV.pas の更新はしようと思っています。

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VSR-10 + SURE HIT 31244

東京マルイ ボルトアクションライフル VSR-10 プロスナイパーバージョン
VSR-10 + SURE HIT 31244

VSR-10はずっと欲しかったエアガン。買おうかどうしようか迷いに迷ったけど、やっぱり欲しかったので購入。アサルトライフルにM733、サブマシンガンにMP7A1、スナイパーライフルにVSR-10、一通り揃った印象。

VSR-10はGスペック、プロスナイパー、リアルショック、の3種類がある。リアルショックは最初から選択肢になかったけど、Gスペックがいいのかプロスナイパーがいいのか最後まで迷った。どうも性能自体はGスペックのが高いらしい。でもスタイルはプロスナイパーのが好み・・・ さてどうしたものか。

とりあえずWebで写真やレビュー見てプロスナイパーのがスタイルはカッコイイけど、性能重視でGスペックにしようかな。でもGスペックに決めきったワケじゃなくて最後は店頭で実物見て決めようかな。そんな感じに考えながら店頭へで実物を拝見。

あ、プロスナイパーのが圧倒的にカッコイイ・・・

「百聞は一見にしかず」ってやつですか。Gスペック正直カッコワルかったっす。プロスナイパーの先端に行くにしたがって細くなってるバレルのが圧倒的にカッコイイ。これにスコープ付けてやろう!と。

スコープはノーベルアームズのSURE HIT 31244
NOVEL ARMS SURE HIT 31244

で、スコープも買った!ノーベルアームズのシュアヒットってやつ。3倍から12倍ズームまである。「ズーム大きい方が楽しいかな?」とか思ったんだけど、正直エアガンの射程距離だと12倍とかいらないね・・・ サバゲーとかするんだったらこんな大きいの買わない方がいい。でもサバゲーしないのでこのくらいでかいスコープもまたカッコイイ。

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VSR-10はボルトアクションライフル。ボルトを引いたときにエアコッキングと次弾の装填が同時に行われる。つまり一発撃つごとにボルトを引く必要があるので連射ができない。でもね、これがおもしろい!

フルオートの電動ガンでバリバリ連射するのとはまた違った楽しさがこのエアガンにはある。買って良かった。サイズがでかいからどうしようか迷ってたんだけどね。

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でかいスコープがまたかっこいい。

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本日のエアガン

M727 と MP7A1

M727 と MP7A1

両方とも以前と変わってる。

MP7A1 の方はただ単にロングマガジン付けてみただけ。好き嫌いが別れそうだけど個人的に MP7A1 はこの長いマガジンを付けた状態が好き。ただそれだけで購入。

このマガジンは 190 発入れることができる多連マガジンなんだけど、この手のマガジンは BB 弾がジャラジャラしてうるさい。室内 5m 程度の的撃ちしかしない身には正直必要ない。でも見た目が好きなんだ!ってことでご購入。MP7A1 は動作音が静かだから家の中でも比較的気軽に打てるのがいい。

そして M733 がベースになっている M727 通称アブダビカービンもどき。

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色が変わったの分かるかな??

フレームのプラスチック感丸出しなグレーが気に入らなくなってきたので、思い切って真っ黒に塗ってみた。手軽に金属感が出せるエアガン用の塗料とかもあるけど、それはかなりお高いので車のホイール用の塗料を使ってみた。オートバックスとか行けば大容量の安いホイール用つや消し黒スプレーなんてのがある。

経験上、車用の塗料は強い。特に今回使ったのはホイール用だからね。ボディ用の塗料よりも扱いやすいんじゃないかと判断。実際、油抜き適当でも色のるのる。完全なつや消しじゃなくて半つやみたいな黒だけど、結構満足行くできになった。パーツ全部バラして一つ一つ塗ったから結構大変だったけど、電動ガンの構造に詳しくなれたし仕上がりも満足気味。

塗装成功おめでとうありがとう記念として、シュアファイアにリモートスイッチ付けて、3点スリングも付けてみた。これでリモートスイッチの取り付けをもう少し丁寧にしてあげればなんだか完璧っぽい感じがしてくる・・・ 気がする。

延長されたアウターバレルに対して、インナーバレルはノーマルの短いままだけど、M733 の 30cm から M4 の 36cm にしても性能カワンネって聞いたのでインナーバレルはノーマルのままでいいかな。この手の電動ガンの定番カスタマイズに「メタルフレーム化」ってのがあるらしいけど、ノーマルなプラフレームを塗装して質感にも結構満足気味なのでそれはやめておく。

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どう?真っ黒でしょ。

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Windows Live Writer

Windows Live Writer でブログの記事を編集してみた。

便利なのかどうか・・・

あれ? これ・・・
便利・・・ かも知れない!!

 

しばらく使ってみます。

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コルト M727 (アブダビカービン)

以前買ったM733を若干カスタマイズしてみた。

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コルト M727 (アブダビカービン) もどき

「アブダビカービン」で検索してみて。結構有名なモデル。なぜ有名かというと・・・ 映画ブラックホークダウンでエリック・バナとかが使ってたから。そしてそれを思いっきり意識したカスタマイズ。

バレルが短いM733はM733で良かったんだけど・・・ やっぱりね、ノーマルなM4A1サイズの方がバランスが取れてる気がするのよね。そこでアブダビカービンもどきにしてみた。ブラックホークダウンでフートとかサンダーソン軍曹が使ってた感じっすよ。

とりあえずアウターバレルだけを これ に変えてみた。インナーバレルはそのまま。性能的なモノにこだわるんだったらアウターバレルに合わせてインナーバレルも変えた方がいいんでしょうが・・・ 両方いっぺんに買うともう少しで新しい電動ガンが買えちゃうくらいの勢いに・・・ まあ、今回はアウターバレルだけ。

アウターバレルの交換とかはじめてだったけど、購入した PDIのアブダビカービン リアルアウターバレル/M733 はマルイのM733専用に作られているだけあって、結構すんなり装着できた。電動ガンをあそこまでバラバラにしたのもはじめて。結構いい経験になった。そうか、こうやって電動ガンの仕組みを覚えて行くたびに新しいパーツが欲しくなっていくのか。

今はこのアウターバレルの長さに合うインナーバレルとこのアウターバレルの色に合うハイダーとフラッシュライトのリモートスイッチが欲しい。物欲はなかなか止まらない・・・

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